--- embedaddon/istgt/ChangeLog.jp 2012/02/21 16:42:02 1.1 +++ embedaddon/istgt/ChangeLog.jp 2013/07/21 23:49:22 1.1.1.3 @@ -1,3 +1,159 @@ +2012/10/28 + 2012/10/28版 + MODE_SENSEでPC=01b(Changeable values)を返すように修正 + SO_RCVLOWATとNOTE_LOWATを使うように修正 + +2012/10/16 + 2012/10/16版 + istgtcontrol:認証なしを指定するとエラーを出すのを修正 + istgtcontrol:初期化エラーで中断するように変更 + +2012/10/06 + ソケット系エラーを表示 + PDUエラー時にiqnを表示 + タイムアウトエラーログに時間を追加 + +2012/10/04 + readv/writevを使った一括処理コードを追加 + +2012/09/01 + 2012/09/01版 + サポート外のMODE_SENSEにINVALID FIELD IN CDBを返すように変更 + +2012/08/28 + 2012/08/28版 + シグナルスレッドの終了確認後にリソース解放するように変更 + +2012/08/27 + ATSで毎回mallocを発行しないよう変更 + +2012/08/24 + READ DEFECT DATA(10)/READ DEFECT DATA(12)を追加 + ダミーのATA PASS-THROUGH(16)/ATA PASS-THROUGH(12)を追加 + ダミーのLOG_SELECT/LOG_SENSEを追加 + Linuxのinitスクリプトを追加 + (Thanks to David Disseldorp) + +2012/08/21 + LUのreload時に失敗した場合は設定を戻す処理を追加 + +2012/08/19 + 処理する拡張子に qcow, qcow2, qed, vhdx を追加 + VirtualBox 4.2.X 対応 + kqueue未使用時にpoll表示を追加 + 起動時にアトミック関数の利用状況を記録 + gccビルトイン関数をconfigureで調査 + mutexの変更漏れを修正 + エラーメッセージの間違い修正 + +2012/08/13 + ダミーのシグナル関数を追加 + ループ終了コマンドの位置を変更 + +2012/08/12 + i386でgccビルトイン関数がエラーを出すので除外 + gccで警告が出る部分を修正 + +2012/08/11 + 2012/08/11版 + shutdown関数をvbox用で分離 + +2012/08/09 + 一部のmutexにADAPTIVE_NPを指定するように変更 + +2012/08/08 + VirtualBoxの共有ライブラリを使った仮想ドライブに対応 + +2012/08/07 + 2012/08/07版 + 転送ロック位置を修正 + タスクバッファー割り当てサイズを追加 + エラー時の処理忘れを修正 + +2012/08/06 + リロード回数をログに残すように修正 + リロード時のエラーを続行できるように修正 + NetBSDのEV_SET警告を修正 + gcc4.1以降のビルトイン関数を使った状態取得関数を追加 + 不要な変数関数などを整理 + 終了時のメモリーリークを修正 + LUNキューが複数ある場合は1ループで2回実行するように変更 + +2012/08/05 + LUの変更処理(接続中を除く)を追加 + キュー内の要素数を保持するように修正 + キューのロック時間を削減 + アクセス不可のPGをSendTargetsで出さないように修正 + +2012/07/29 + PG設定エラー時にループを抜けないように変更 + SIGTERM/INT受信時にacceptループに停止要求を発行 + 終了時に全コネクションスレッドに停止要求を発行 + +2012/07/28 + 終了時の状態をロックなしで行うように変更 + NetBSD用のスクリプトを追加 + 起動スクリプトにBEFORE: LOGIN、REQUIRE: syslogd mountlateを追加 + configure.in/Makefile.inを修正 + clangとgccで警告が出る部分を修正 + -Wextra -Wformatなどコンパイラの警告を追加 + +2012/07/26 + 2012/07/26版 + スレッド実行順序によりクラッシュする問題を修正 + 余分なcloseを発行している部分を削除 + reservationの登録/削除で誤ったキーを操作する問題を修正 + +2012/07/25 + 2012/07/25版 + PGの追加、削除、変更処理を追加 + PG処理をIG同様の形式に変更 + トップレベルの状態mutexを導入 + メモリ解放エラーを修正 + サンプルのauth.confの認証設定をコメントアウト + poll待ち時間を5000msに変更 + +2012/07/24 + デーモン時のコネクションkqueueでシグナルを処理しないように変更 + シンボリックデバイスを許可するconfigureオプションを追加 + kqueue使用時はログに記録するように追加 + シグナルスレッド連絡用のパイプを追加 + istgt終了処理の関数を作成 + 起動スクリプトを修正 + マニュアルインストール先を決め打ちしないように修正 + FreeBSD以外はrcファイルをコピーしないように修正 + +2012/07/23 + 0.5系として分離 + clang -O3を最優先で利用するように変更 + Linuxで_GNU_SOURCEを設定するように修正 + SIGHUPで設定ファイルをリロードするように処理を追加 + LUの追加、削除、IGの追加、削除、変更処理を追加 + PGとIGに参照カウンタを追加 + 起動スクリプトからBEFOREキーワードを削除 + +2012/07/22 + 各MakefileにPHONYターゲットを追加 + 初期状態の設定をロックなしで実行するように修正 + ファイルオープンエラーを表示するように修正 + (Thanks to Serge) + +2012/01/24 + StatSN, ExpCmdSN, MaxCmdSN を送信スレッドで設定するよう修正 + +2012/01/22 + デフォルトパラメータ調整 + LUN最大定義数を64に変更 + clangで警告が出ないように修正 + +2011/12/14 + StatSNの処理をmutex内に移動 + +2011/12/11 + 送信エラー発生時に即座に受信スレッドを起こすように修正 + --as-neededを追加できるようにMakefileを修正 + (Thanks to Julian Taylor) + 2011/10/08 2011/10/08版 ノーマルセッション中のSendTargetsの応答を追加